働き方改革推進支援助成金(テレワークコース)
募集期間
- 2020年4月1日 〜 2020年8月12日
交付実績・採択企業
gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 266社、交付総額は約 3.1億円 です。
| 企業名 | 交付額 | 最新交付日 |
|---|---|---|
| 株式会社マックビーヒル就労支援機構 | 580万円 | 2020年12月25日 |
| 和光物産株式会社 | 340万円 | 2020年12月25日 |
| 株式会社南星機械 | 320万円 | 2020年12月14日 |
| オメガオイル株式会社 | 300万円 | 2020年10月6日 |
| 株式会社BeBlock | 300万円 | 2020年10月6日 |
| 浜田化学株式会社 | 300万円 | 2020年10月13日 |
| 株式会社コラボデザイン | 300万円 | 2020年10月6日 |
| 株式会社アンジェロ・ジャパン | 300万円 | 2020年10月13日 |
| 株式会社北光社 | 300万円 | 2020年10月14日 |
| みやこ債権回収株式会社 | 300万円 | 2020年10月6日 |
| 株式会社グリーンエナジー&カンパニー | 300万円 | 2020年10月14日 |
| 株式会社山本工作所 | 300万円 | 2020年10月6日 |
| 日本フイルム工業株式会社 | 300万円 | 2020年10月12日 |
| 佐和鍍金工業株式会社 | 300万円 | 2020年10月13日 |
| 株式会社カムロ | 290万円 | 2020年10月12日 |
| ファルクサービス株式会社 | 290万円 | 2020年10月15日 |
| 株式会社レディースほりかわ | 281万円 | 2020年10月9日 |
| 社会福祉法人恵愛会 | 279万円 | 2020年10月6日 |
| 株式会社石井 | 278万円 | 2020年10月6日 |
| 株式会社タゼン | 274万円 | 2020年12月7日 |
| MSC税理士法人 | 270万円 | 2020年10月14日 |
| 有限会社ピーエムラボ | 263万円 | 2020年10月26日 |
| 柴山コンサルタント株式会社 | 263万円 | 2020年10月1日 |
| 株式会社地域地盤環境研究所 | 260万円 | 2020年12月7日 |
| 税理士法人所会計事務所 | 260万円 | 2020年11月5日 |
| 株式会社ツバキ | 260万円 | 2020年10月6日 |
| 株式会社クライオバック | 257万円 | 2020年10月28日 |
| 大栄電通株式会社 | 254万円 | 2020年10月12日 |
| 医療法人にいもと歯科医院 | 248万円 | 2020年10月20日 |
| 株式会社ロイヤルパソコンシステム | 247万円 | 2020年12月16日 |
交付額の大きい上位30社を表示しています。
出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。
募集概要
時間外労働の制限その他の労働時間等の設定の改善(※)及び仕事と生活の調和の推進のため、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークに取り組む中小企業事業主に対して、その実施に要した費用の一部を助成するものです。
※「労働時間の設定の改善」とは、各事業場における労働時間、年次有給休暇等に関する事項について労働者の生活と健康に配慮するとともに、多様な働き方に対応した、より良いものにしていくことをいいます。
■目的・概要:
この助成金は、中小企業主が、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークに取り組むことを目的としてテレワーク用通信機器の導入・運用、就業規則・労使協定等の作成等を実施し、生産性の向上を図るなどにより、時間外労働の制限その他労働時間等の設定の改善の成果を上げた事業主に重点的に助成金を支給することにより、中小企業における労働時間等の設定の改善の推進を図ることを目的としています。
支給対象となる取組は、テレワーク用通信機器の導入・運用、就業規則・労使協定等の作成・変更、労務管理担当者に対する研修、労働者に対する研修、周知・啓発、外部専門家によるコンサルティングの事業(以下「改善事業」といいます。)であり、これらを実施するための経費のうち、謝金、旅費、借損料、会議費、雑役務費、印刷製本費、備品費、機械装置等購入費及び委託費が助成対象経費となります。
また、中小企業主は、改善事業について、在宅又はサテライトオフィスにおいて就業するテレワークの促進について成果目標を設定し、その成果目標の達成状況に応じて、補助率や1企業当たりの上限額が変動します。
詳細は、ホームページをご参照ください。
(注)交付申請時にjGrantsを利用していない場合(申請書をテレワーク相談センターに郵送された場合)、システムの仕様上、jGrantsにて支給申請をすることはできません。その場合、交付申請時と同様に、支給申請書をテレワーク相談センターに郵送してください。
■問い合わせ先:
テレワーク相談センター
電話 0120-91-6479
※ 働き方改革推進支援助成金(テレワークコース)に関する申請書やお問い合わせの受付は厚生労働省委託事業「テレワーク相談センター」の受託者である一般社団法人日本テレワーク協会によって行われています。
■参照URL:
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/jika/telework_10026.html
関連資料(ファイル名)
- 交付要綱交付要綱・支給要領等.zip
- 申請様式申請様式等.zip
ファイル本体はjGrants公式ページでご確認ください。
出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。