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募集終了

情報通信技術利活用事業費補助金(令和4年度地域課題解決のためのスマートシティ推進事業)スマートシティ推進事業)

実施機関
情報通信技術利活用事業費補助金(令和4年度地域課題解決のためのスマートシティ推進事業)
補助上限額
上限額情報なし
補助率
1/2
対象従業員数
従業員数の制約なし
対象地域
全国
対象業種
情報通信業

募集期間

  • 2022年4月5日 2022年5月16日

交付実績・採択企業

gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 35、交付総額は約 8.3億円 です。

企業名交付額最新交付日
一般社団法人CDX協議会2.8億円2024年8月9日
一般財団法人さっぽろ産業振興財団5,994万円2017年7月25日
一般社団法人京都スマートシティ推進協議会5,468万円2018年10月29日
株式会社テクノ・スクエア5,093万円2024年2月5日
一般社団法人美園タウンマネジメント3,390万円2018年8月28日
一般社団法人高梁川プレゼンターレ2,962万円2017年12月21日
株式会社ジェイアール東日本企画2,775万円2017年12月1日
特定非営利活動法人あおもりIT活用サポートセンター2,663万円2017年11月24日
株式会社パクチー2,458万円2017年12月21日
みらい株式会社2,290万円2018年10月25日
リコージャパン株式会社2,162万円2017年12月26日
アクセンチュア株式会社2,024万円2017年9月8日
社会福祉法人恩賜財団済生会2,000万円2018年10月1日
一般社団法人おもてなしICT協議会1,665万円2018年8月28日
株式会社M-easy1,652万円2017年11月8日
特定非営利活動法人ASP・SaaS・IoTクラウドコンソーシアム1,623万円2018年10月22日
株式会社AsMama1,621万円2018年10月1日
株式会社ビルススタジオ1,544万円2018年11月8日
合同会社マスケン1,347万円2018年12月5日
ベビカム株式会社1,133万円2018年12月5日
シタテル株式会社1,108万円2017年7月31日
特定非営利活動法人価値創造プラットフォーム1,001万円2017年7月31日
株式会社RTi‐cast950万円2018年10月1日
シマネ益田電子株式会社900万円2018年10月29日
株式会社マキノハラボ686万円2018年10月1日
株式会社NTTデータバリュー・エンジニア646万円2017年7月25日
株式会社NTTドコモ325万円2017年7月31日
株式会社笑農和2万円2019年9月27日
株式会社カナミックネットワーク2万円2019年9月27日
株式会社アルム1万円2019年9月27日

交付額の大きい上位30社を表示しています。

出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。

募集概要

■目的・概要(サマリ):

地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生のため、スマートシティリファレンスアーキテクチャを満たす都市OS/データ連携基盤の導入(整備・改修)や当該都市OSに接続するデジタル技術を活用したサービス・アセットの整備等を行う事業


■目的・概要:

平成28年12月に施行された「官民データ活用推進基本法」(以下「法」という。)において「多様な分野における横断的な官民データ活用基盤の整備」(法第15条第2項)が定められ、総務省では平成29年度から「データ利活用型スマートシティ推進事業」を実施するなど、地域におけるデータ活用の環境整備を促進してきた。

さらに、令和3年12月に閣議決定された「デジタル社会の実現に向けた重点計画」において「様々な準公共サービス分野の取組を、地域で包括的・一体的に組み込んだスマートシティの取組を加速させる。そのため、生活全般にまたがる複数のサービス分野のデータについて、各サービス主体にその収集・保有するデータを分散管理させながら連携させ、これらの連携による相乗効果を生かした先端的サービスの提供を促すために、データ連携基盤の整備を進める。」とされている。加えて、「新経済・財政再生計画改革工程表2021」(令和3年12月23日経済財政諮問会議決定)では「スマートシティ数:2025年度まで100地域」「都市OS(データ連携基盤)の導入地域数:2025年度までに100地域」などがKPIとされた。

これらを踏まえ、本事業においては、地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生を実現するため、スマートシティに取り組む地方公共団体等による都市OS/データ連携基盤の導入(整備・改修)や当該都市OSに接続するサービス、データ及びアセットの初期投資等にかかる経費の一部を補助する。


■補助対象者:

情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要綱第4条に規定する者とする。ただし、交付要綱第4条第1項第3号に規定する法人格を有する組織が実施団体となる場合には、事業に関連する都道府県又は市区町村との間で、出資 、包括連携協定、コンソーシアム組成等によりガバナンスが確立されていることを条件とする。


参照URL:

令和4年度「地域課題解決のためのスマートシティ推進事業」提案の公募について

https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000308.html


■問い合わせ先:

総務省情報流通行政局地域通信振興課

担当: 嶋田、奥寺

電話: 03-5253-5756

E-mail: ict-town_atmark_ml.soumu.go.jp

※迷惑メール対策のため、「@」を「_atmark_」と表示しております。

送信の際には、「@」に変更してください。


■備考:

詳細等については参照URLに記載したURLから総務省の報道発表内容を確認してください。

関連資料(ファイル名)

  • 公募要領実施要領等.zip
  • 交付要綱情報通信技術利活用事業費補助金(一般会計)交付要綱.pdf
  • 申請様式令和4年度スマートシティ関連事業応募様式.zip

ファイル本体はjGrants公式ページでご確認ください。

jGrants公式ページで詳細を見る →

出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。