本文へスキップ
ホジョメト
募集終了

中小企業新事業創出促進対策事業費補助金 (副業・兼業支援補助事業) 第1次公募

実施機関
中小企業新事業創出促進対策事業費補助金(副業・兼業支援補助事業)
補助上限額
上限額情報なし
補助率
1/2
対象従業員数
従業員数の制約なし
対象地域
全国
対象業種
漁業建設業製造業電気・ガス・熱供給・水道業情報通信業複合サービス事業サービス業(他に分類されないもの)農業、林業鉱業、採石業、砂利採取業運輸業、郵便業卸売業、小売業金融業、保険業不動産業、物品賃貸業学術研究、専門・技術サービス業宿泊業、飲食サービス業生活関連サービス業、娯楽業教育、学習支援業医療、福祉

募集期間

  • 2023年3月31日 2023年5月11日

交付実績・採択企業

gBizINFO(経済産業省)の補助金交付情報をもとに、この補助金として交付記録のある企業を集計しています。 交付実績のある企業は 1、交付総額は約 43億円 です。

企業名交付額最新交付日
ランドブレイン株式会社43億円2023年4月3日

出典: gBizINFO(経済産業省)。補助金名の照合による集計のため、制度の範囲と一致しない場合があります。

募集概要

■目的・概要

 企業等が、副業・兼業への人材の送り出し、又は副業・兼業人材の受け入れを行うために要する費用について、本事業を通じてその経費の一部を助成し、費用負担を軽減することで、副業・兼業を促進し、もって企業間・産業間の労働移動の円滑化を図ることを目的とします。


■応募資格

本事業の補助対象事業者については、以下の全てを満たすものとします。

 

(1)日本国内で事業を営む法人又は個人であること。

(2)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

(3)経済産業省所管補助金等交付等の停止及び契約に係る指名停止等措置要領(平成15・01・29 会課第1号)別表第一及び第二の各号第一欄に掲げる措置要件のいずれにも該当しない者であること。

(4)次のいずれにも該当しない者であること。

①暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条に規定する暴力団等の反社会的勢力に関係する事業者

②その他、本事業の目的•趣旨から適切でないと経済産業省並びに事務局が判断する者


■補助上限額

類型A 副業・兼業送り出し型

補助上限額 1事業者あたり100万円


類型B 副業・兼業受け入れ型

補助上限額 副業・兼業人材1人あたり50万円

1事業者あたり250万円(5人まで)


■問合せ先

<副業・兼業支援補助金事業 事務局 コールセンター>

電話番号 050-3504-6598(通話料がかかります)

曜日 平日(年末年始12月30日~1月3日を除く)

時間 9:00~18:00(休憩1時間含む)

※お問い合わせが集中したときは、ご回答まで時間を要する場合がありますので、

あらかじめご了承ください。

※電話番号はお間違えのないようにお願いいたします。


■参照URL

<副業・兼業支援補助事業 事務局ホームページ>

******


■公募申請・事業計画書

提出する公募申請・事業計画書は類型Aと類型Bで別々の書式となっています。

ご注意ください。

公募申請書・事業計画書(類型A) fkh_shinsei_a.xlsx

公募申請書・事業計画書(類型B) fkh_shinsei_b.xlsx


■申請の手引き・記入例等

<申請の手引き>

******

<申請様式の記入例>

******


<旅費支給に関する基準>

支出計画書(旅費)を作成する際に参照してください。

******

関連資料(ファイル名)

  • 公募要領公募要領_ver2(副業・兼業支援補助事業).pdf
  • 交付要綱fkh_kitei.pdf
  • 申請様式fkh_shinsei_b.xlsx
  • 申請様式fkh_shinsei_a.xlsx

ファイル本体はjGrants公式ページでご確認ください。

jGrants公式ページで詳細を見る →

出典: jGrants(デジタル庁) の公開データを利用しています。掲載内容は情報提供を目的としたもので、 補助金の申請可否・採択を保証するものではありません。最新情報は各制度の公式ページをご確認ください。